花屋の仕事の合間に読んだ本や、街の中で出会った文化について書いています。
書評
『国宝』
――文楽のように語られる“美”と“哀しみ”の物語
→「国宝」の記事はこちら https://hananoshow.com/kokuhou-yoshida-review/
『ライラの冒険1 黄金の羅針盤』
――美しい言葉が散りばめられた珠玉の英国ファンタジー
→「ライラの冒険1」の記事はこちら https://hananoshow.com/lyra-book-flower-color/
『ライラの冒険2 神秘の短剣』
――「映画は1で止まり、本は先へ進む」
→「ライラの冒険2」の記事はこちら https://hananoshow.com/lyra-adventure-reread/
『憑神』
――あまりに美しくも残酷な浅田文学
→「憑神」の記事はこちら https://hananoshow.com/tsukigami-asada-jirou/
文化の話
『それからおじさん』
――幸せの魔法〜ハクション大魔王の形而上的考察
→「それからおじさん」の記事はこちら https://hananoshow.com/hakushon-daimaou-flower-show/
街と文化
この記事の著者
花菜(hana)/井上 宏
大阪市中央区・船場エリアで50年以上続く花屋「花菜(hana)」の代表。
1級フラワー装飾技能士として、開店祝い・法人向け花ギフト・
日常の花贈りまで幅広く手がけています。